enpaku 早稲田大学演劇博物館

イベント

落語会「日本演芸若手研精会 in 早稲田」

rakugokai_flyer_425

出演:春風亭正太郎、春風亭昇々、桂宮治、入船亭小辰、柳家緑太 (敬称略)
「日本演芸若手研精会」は、1979年の国立演芸場開場をきっかけに稲葉守治氏によって設立されました。若手落語家の育成を目的として、同年7月より国立演芸場で月例公演を開始。その後、オフィスエムズの加藤浩氏へと受け継がれ、2014年には400回記念公演が催されました。現在は、会場を日本橋劇場あるいは日本橋社会教育会館へと移して、公演を続けています。そのスピンオフ企画として「日本演芸若手研精会 in 早稲田」を開催します。出演は、春風亭正太郎、春風亭昇々、桂宮治、入船亭小辰、柳家緑太。現在の落語ブームを牽引する若手落語家たちによる落語の<いま>と<これから>を是非ご体験ください。
日時:2017年11月8日(水)18:00 開演(17:30 開場)
会場:早稲田大学大隈記念講堂 小講堂
定員:300名(要事前予約)※定員を超えた場合抽選
お申し込み:10月5日(木)10:00よりウェブサイトにて受付開始
応募締め切り:10月20日(金)17:00
抽選結果のお知らせ:10月25日(水)
【応募期間は終了しました】

主催:早稲田大学演劇博物館、新宿から文化を国際発信する演劇博物館実行委員会
助成:bunkacho27平成29年度 文化庁 地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業
協力:株式会社オフィスエムズ

【注】ご参加にあたっては、こちら(FAQリンク)をお読みください。




shunpt_shota_200
春風亭正太郎
shunpt_shosho_200
春風亭昇々
ktr_myhr_200
桂宮治
kotatsu_200
入船亭小辰
ryokuta_200
柳家緑太

その他のイベント