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- 高等学校または中等教育学校を卒業した者、および2012(平成24)年3月卒業見込みの者。
- 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2012(平成24)年3月31日までに修了見込みの者。
- 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2012(平成24)年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
- 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、および2012(平成24)年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
- 文部科学大臣が高等学校の課程に相当する課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、および2012(平成24)年3月31日までに修了見込みの者。
- 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で、文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が別に定める日以後に修了した者、および2012(平成24)年3月31日までに修了見込みの者。
- 文部科学大臣の指定した者。
- 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験(旧規定による大学入学資格検定を含む)に合格した者、および2012(平成24)年3月31日までに合格見込みの者で、2012(平成23)年3月31日までに18歳に達する者。
- その他当学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2012(平成24)年3月31日までに18歳に達する者。
- 出願期間
2011年11月1日(火)~11月8日(火)
出願は郵送での受け付けます。(締切日の消印有効) - 出願方法
- 出願書類は市販の封筒(角2サイズ:A4判用)に当学部所定の封筒表紙を貼付したものに封入し、eスクール事務局入試係宛に必ず簡易書留速達便で送付してください。直接持参による提出は一切認めません。
- 受験票は本人宛に11月14日(月)頃、発送します。
- 出願書類等
- 志願票(当学部所定用紙)
志願票に記載された住所に入学手続書類を郵送します。確実に郵便物の受取が出来る日本国内の住所を記入してください。(※マンション名、部屋番号も必ず記入してください。) - 出願資格を証明する書類(2011年8月1日以降発行のもの)
- 高等学校卒業した者(見込者)および高等専門学校3年修了した者(見込者)もしくは、高等専門学校3年課程を修了した者(見込者)は、出身学校長が作成する卒業(見込)証明書もしくは、修了(見込)証明書。[ただし、短期大学および大学卒業(見込)ならびに大学院修了(見込)の者は、当該教育機関の長が作成する卒業(見込)または修了(見込)証明書をもって代えることができる。専修学校専門課程の証明書は不可。]
- 外国における12年の課程を修了した者(見込者)は修了(見込)証明書。
- 高等学校卒業程度認定試験(大学入学試験検定)合格者は合格(成績)証明書。合格見込者は合格見込成績証明書もしくは受験票および誓約書。
- その他高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者(見込者)は、その修了(見込)証明書。
- 調査書(2011年8月1日以降発行のもの)
高等学校または中等教育学校を卒業見込みの者および高等学校または中等教育学校を2007(平成19)年4月以降に卒業した者、もしくは高等専門学校3年課程を修了見込みの者および高等専門学校3年課程を2007(平成19)年4月以降に修了した者は、出身学校長が作成する調査書を提出すること。 - 履歴書(当学部所定用紙)
所定の用紙に黒のボールペンで記入すること。 - 志望動機書(当学部所定用紙)
- 次の3つの観点から2700字以上3000字以内で記述すること。
- 志望に至った経緯
- この課程で学ぶ目的
- 卒業後の展望
- 生活状況、学習のために割ける時間、学業を続けることの見通しについて900字以上1000字以内で記述すること。
- PCスキルに関するアンケート
- 次の3つの観点から2700字以上3000字以内で記述すること。
- 写真(2011年8月1日以降に撮影したカラー写真)1枚
- タテ4cm×ヨコ3cm・枠なしのもの。裏面に氏名を記載すること。
- 上半身、正面、無帽、無背景のもの。
- 写りの不鮮明な写真、自身でプリントアウトした写真、スナップ写真、眼鏡の有無・髪型等試験場において間違われるような写真は不可とする。
提出された写真は入学後、学生証に使用します。 - 戸籍抄本(2及び3の証明書と現在の氏名が異なる場合、2011年8月1日以降発行のもの)
- 誓約書(当学部所定用紙)
今年度実施される高等学校卒業程度認定試験を受験する者、あるいは現在四年制大学、短期大学、高等専門学校5年課程(商船に関する学科は5年6ヶ月)に在籍中の者は必ず提出すること。
- 志願票(当学部所定用紙)
- 入学検定料 35,000円
- 一次選考検定料
a.納入期間:2011年10月24日(月)~11月8日(火)
b.納入金額:25,000円 - 二次選考検定料
a.納入期間:2011年11月18日(金)~11月30日(水)
b.納入金額:10,000円 - 一次選考合格者のみ、納入を行ってください。
検定料はコンビニエンスストア(ローソン、ファミリーマート、セブンイレブン、サークルK、サンクス)にて土日・祝日を問わず、24時間いつでも支払うことができます。ただし、納入期日の初日は10時から、納入期間最終日の「Webサイトでの申込み」は23時までコンビニエンスストア店頭の情報端末での手続きは23時30分までとなりますので、ご注意ください。詳細は「早稲田大学コンビニエンスストアでの入学検定料支払方法
」をご確認ください。 - 一次検定料の収納証明書は志願票に糊付け、二次検定料の収納証明書は面接時に持参してください。
- 一次選考検定料
- 個人情報の取り扱いについて
当学では、志願時に収集した個人情報(住所・氏名・生年月日等)を、入学試験実施、合格者発表、入学手続およびこれらに付随する業務のために利用します。その際、当該個人情報の漏洩・流出・不正利用等がないよう、必要かつ適切な管理を行います。
また、上記業務の全部又は一部を委託する場合があります。その場合、委託先に対し、契約等により、必要かつ適切な管理を義務付けます。
一度提出した書類の返還および記載内容の変更ならびに納入した検定料の返還には、どのような事情があっても応じられません。また、出願書類の不備・不足等により、受験をお断りする場合もありますのであらかじめご承知おきください。
ただし、以下のケースに該当する場合には、入学検定料に限り全額または超過分を返還いたします。該当する方はeスクール事務局入試係(Tel:04-2947-6709)までご連絡ください。
- 検定料を支払ったが、出願書類は提出しなかった
- 検定料を多く払いすぎてしまった
- 出願資格を満たさなかった、または、出願締切後に出願書類を提出した
- 募集人員
300名(各学科100名) - 試験日時・試験科目
| 一次選考(書類) | 提出された出願書類をもとに総合的に判定します。 |
|---|---|
| 二次選考(面接) | 2011年12月10日(土)、11日(日) 面接10:00開始(午前の組) 14:00開始(午後の組) |
- ※
- 二次選考は、一次選考合格者のみを対象とします。
- ※
- 一次選考合格発表時に二次選考の試験日時をお知らせします。指定された試験日時の変更・調整は一切できませんのであらかじめご承知の上、出願してください。
二次選考は早稲田大学所沢キャンパス(100号館)で行います。
- ※
- 早稲田キャンパスは試験場としては使用しません。
- 受験に必要なもの
- 受験票
※受験票のない場合、受験することはできません。
万一忘れたり、紛失した場合は試験場本部の係員に申し出てください。 - 二次選考検定料収納証明書
- 受験票
- 試験場への入場
- 受付開始時刻は試験開始30分前です。
- 受験生は試験開始時刻10分前までに試験場に入場してください。
- 一次選考:2011年11月18日(金)13:00から
- 二次選考:2011年12月15日(木)13:00から
両選考ともWebサイトによる合格発表を行います。
合格発表はサイトのみで行いますのでくれぐれもご注意ください。
一次選考合格発表時に二次選考面接日時もお知らせしますので、必ず確認してください。
- 二次選考合格者には、「入学手続書類」「入学手続の手引き」を送付します。
- 窓口での直接交付は行いません。
入学手続および科目登録の方法については、合格者に交付される「入学手続の手引き」および「科目登録の手引き」に掲載しますので、詳細はそちらにて確認してください。
- 入学手続は、「一次入学手続」「二次入学手続」にわかれています。
- 「一次入学手続」は、入学手続書類の提出および第一次振込。
- 「二次入学手続」は、科目登録および第二次振込。
- 入学手続は、必ず所定期間内に行ってください。期間経過後の手続きは、どのような事情があっても一切認めません。
- 一度提出した書類および納入した登録料(入学金相当額)、授業料および教育環境整備費(半期分)は、原則として返還しません。ただし、やむを得ない事情により入学を辞退する場合には、授業料および教育環境整備費(半期分)のみ返還の対象となります。手続方法等、詳細については、「入学手続の手引き」をご参照ください。
- 手続期間
2012年1月6日(金)~1月13日(金) 必着 - 手続方法
合格発表の際に、合格者には入学手続書類を郵送します。所定の期限内に次の書類を提出してください。 - 当学交付の入学手続書類一式
- カラー写真2枚(入学手続書類に同封の「学生カード」貼付)
出願時に提出した写真と同一のもの。(タテ4cm×ヨコ3cm・枠なしのもの)
- 手続期間
- 「第一次振込」:2012年1月6日(金)~1月13日(金)
- 「第二次振込」:2012年3月12日(月)~3月23日(金)
- 手続方法
- 「第一次振込」
合格者発表の際に、合格者には当学所定の振込用紙「第一次入学手続依頼書」を郵送します。所定事項を記入の上、ゆうちょ銀行を除く最寄の銀行の窓口で登録料を振り込んでください。 - 「第二次振込」
科目登録後に、当学所定の振込用紙「第二次入学手続依頼書」を郵送します。所定事項を記入のうえ、ゆうちょ銀行を除く最寄の銀行の窓口にて授業料および教育環境整備費を振り込んでください。
所定期間内に振込がない場合には、入学を辞退したものとみなします。
- ※
- 銀行の窓口は通常15:00までです。また、ATM、ネットバンク等は利用しないでください。また、最終日に振込の場合には翌営業日扱いにならないよう、午前中に振込を行ってください。
- ※
- 領収書は、大切に保存しておいてください。
- 「第一次振込」
- 登録料(入学金相当額)・学費額
入学時の登録料(入学金相当額)・学費は、以下の通りとなります。
| 金額 | 納入期 | ||
|---|---|---|---|
| 登録料(入学金相当額) | 200,000円 | 第一次振込 | |
| 学費 | 授業料 | 31,000円×登録単位数 | 第二次振込 |
| 教育環境整備費 | 50,000円(半期分) | 第二次振込 | |
(注)複数の学部から入学を許可された場合の手続
一つの学部に合格した者が、その学部に登録料(入学金相当額)、授業料及び教育環境整備費(半期分)を納入したあと、さらに当学の他の学部に入学を許可され、かつその学部に入学を希望する場合は、本人からの申し出により、入学希望学部の第一次入学手続期間内に限り既に納入した登録料・学費等を入学希望学部の費用に振替えることができます(一回限り)。振替は指定校からの推薦入学制度を除く各入試制度間に適用されますが、第一次入学手続期間および合格発表期間が全く重ならない学部に限られます。
- 卒業単位数
卒業に必要な単位は124単位です。これを最短で4年間、最長で8年間、個人のペースで履修することによって卒業できます(標準1科目2単位)。年間登録単位数の上限は、40単位(半期の上限は24単位)です。 - 演習・卒業研究について
教育の質を高めるため、各演習・卒業研究の定員には、上限があります。登録の際は、研究計画や成績等で選考を行います。必ずしも、希望する科目に登録できるとは限りませんので、ご注意ください。 - 転課程について
必修科目を含む68単位を入学後2年以内に取得し、優秀な成績を修めた者は、当学部通学制への3年次転課程(編入)選考試験の受験が可能です。詳細は人間科学部ホームページをご確認ください。 - 実験実習料について
実験実習を伴う科目を履修する際には、授業料のほかに必要な実験実習料を徴収する場合があります。 - 校友会費について
レベル4進級時、校友会費40,000円(卒業後10年分)が必要となります。 - 奨学金について
現在eスクールでは下記の奨学金を用意しています。全ての奨学生は選考により決定されます。詳細は入学後に確認してください。- ・eスクール一般給付奨学金(給付):1年目秋学期以降対象
- ・eスクール特別給付奨学金(給付):1年目秋学期以降対象
- ・創立125周年記念奨学金(給付):1年目秋学期以降対象
- ・小野梓記念奨学金(給付):1年目秋学期以降対象
- ・校友会給付一般奨学金(給付):1年目秋学期以降対象
- ・日本学生支援機構奨学金(貸与):1年目春学期より対象
- 住所変更について
出願時記載の住所に変更があった場合は、変更後速やかにeスクール事務局までご連絡ください。
| のアイコンがついているものは、PDFファイルが開きます。 |





































