これらのコンセプトを守り、多くのチャレンジを続けることで、当センターは2002年の設立以来、
- オンデマンド授業という新しい授業方式の改善と普及
- 海外大学との異文化交流を実現するCCDL(Cross-Cultural Distance Learning)授業の拡大
- 受験生向けの大学情報発信(「大学体験Webサイト」)や、授業で実際に使用した教材の公開活動(「OCW(OpenCourseWare)」)による社会貢献
などの実績を積み重ねてまいりました。
それぞれの実績をご覧いただければ、早稲田大学がeラーニングの実践において、日本の中でもっとも進んだ大学のひとつであることをご理解いただけるものと思います。 |