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短期日本語
集中プログラム
1.概要
2.プログラム内容・期間・授業時間
3.科目
4.シラバス
5.宿舎
6.課外活動
7.保険
要項ダウンロード
出願方法、締切は入試要項をご覧ください
入試スケジュール
FAQ

短期日本語集中プログラム 《新規》

日本語教育研究センターでは、2012年度より3週間、あるいは6週間で集中して日本語を学ぶ「短期日本語集中プログラム」を開設します。
2012年度プログラムリーフレット【PDF】

短期日本語集中プログラムは、平成24年度留学生交流支援制度 (ショートステイ)に採択されました。
日本国外の大学に在籍し、プログラム終了後、在籍校に戻り学業を継続する方、または在籍校の学位を取得する方は、8万円(3週間プログラム参加者)、16万円(6週間プログラム参加者)の補助を受けることができます。本奨学金への申請は必要なく、大学在籍者が対象となります。
※対象者が多数の場合は、選考により、受給者を決定します。

平成24年度留学生交流支援制度(ショートステイ、ショートビジット)の詳細については、こちらをご覧ください。

1.概  要
 
短期日本語集中プログラム(日本語短期集中科目)は早稲田大学日本語教育研究センターによって設置・運営されており、3週間あるいは6週間の短期間で日本語の基礎的な能力を総合的に身に付けることを目指します。レベル別に科目を設置し、学習者は自分の能力に合わせて日本語を学ぶことができます。

2.プログラム内容・期間・授業時間
  主に初級の学生を対象に、週10コマ(夏コースは15コマ)の授業を3週間あるいは6週間受講します。教科書をベースに、日本語の基礎的な能力の向上を目指します。夏コースでは、「中級の学生向けの科目も開講し、「読む」「書く」「聞く」「話す」といった技能に特化した週5コマの技能型科目も開講されます。夏コース受講者は、総合日本語・技能型科目の両方を履修していただきます。

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科目
 
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シラバス
  シラバスはこちら

.宿舎
 (1)宿舎の確保はご自身で行ってください。

 (2)希望者は、本学の関連業者である「株式会社キャンパス」を通して
   ホテル・ホームステイ等の申込みをすることができます。
       株式会社キャンパスへ直接お申込みください。

6.課外活動
  コース期間中に日本の社会や文化についての理解を深めるため、課外活動を行います。希望者は株式会社キャンパスへ直接お申込みください。 また、早稲田大学国際コミュニティーセンター(ICC)が実施する課外活動等に参加することができます。

保険
 
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