インターンシップを探す

提携プログラムとは

提携プログラムは、個人では応募が難しくかつ就業後の成果が極めて高いレベルで期待ができるプログラムです。参加にあたってはインターンシップ・オフィスへのエントリーが必要です。また、指定セミナーの受講および指定書類の提出が必須です。
インターンシップ・オフィスが学生と受入機関を仲介し、書類の取りまとめ、マッチング作業等の各種の手続きを行います。

1.提携プログラムの概要

【対象】
受入機関の募集内容による。大学院生が就業可能な機関もあります。※1

【募集告知】
受入機関による募集が開始次第、インターンシップ・オフィスのホームページおよびポータル上で、また、キャリアセンター内掲示板等にてお知らせします。※2

【応募】
インターンシップ・オフィスへ申込書類を提出。※3

【選考】
プログラムにより異なる。
原則として学内での選考後、受入機関が選考を実施。
希望するプログラムに関連した科目の履修歴、活動等を考慮して選考を行う場合もあります。

【セミナー】
マナーセミナー・リスクマネジメントセミナー およびフォローアップセミナーへの参加またはDVD視聴による補講が必須です。

【報告書】
就業終了後、1週間以内に報告書を提出。

【単位】
実働15日間以上の就業により、単位修得の対象となります。※4

  • ※1.前年度までに各プログラムに参加し就業した方は同一プログラムへの再参加はできません。
  • ※2.各プログラムとも年度により募集要項や実施時期が異なります。詳細はWaseda-netポータル上のお知らせで確認するか、インターンシップ・オフィスへお問い合わせください。状況によっては受け入れがなくなることもあります。
  • ※3.受入機関へ書類を提出した後に、応募の取り下げ、受入決定後の辞退はできません。
  • ※4.単位修得には事前申請が必要です。単位修得申請について、詳しくはこちら。
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