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文学研究科・事務所ガイド  学籍事務ガイド

■学籍番号

例:2006年度4月1日に入学した者の学籍番号は次のようになります。
3 4 0 6 A 0 0 1 - 1
 
イ 研究科コード(文学研究科は「34」)
ロ 入学年度の西暦下2桁
ハ 専攻・コースコード(A〜V)
ニ 個人番号(修士課程は001〜、博士課程は501〜)
ホ CD(CHECK-DIGIT)
2006年入学者まで
専攻 修士課程 博士後期課程 専攻 修士課程 博士後期課程
哲学 3406A001-1 3406A501-1 ロシア文学(※) 3406L001-1 3406L501-1
東洋哲学 3406B001-1 3406B501-1 中国語・中国文学(※) 3406M001-1 3406M501-1
心理学 3406C001-1 3406C501-1 芸術学(演劇映像) 3406N001-1 3406N501-1
社会学 3406D001-1 3406D501-1 芸術学(美術史) 3406P001-1 3406P501-1
教育学 3406E001-1 3406E501-1 史学(日本史) 3406Q001-1 3406Q501-1
日本文学 3406F001-1 3406F501-1 史学(東洋史) 3406R001-1 3406R501-1
英文学 3406H001-1 3406H501-1 史学(西洋史) 3406S001-1 3406S501-1
フランス文学 3406J001-1 3406J501-1 史学(考古学) 3406T001-1 3406T501-1
ドイツ文学 3406K001-1 3406K501-1 日本語日本文化 3406U001-1 3406U501-1
※2003年度より、「ロシヤ文学専攻」「中国文学専攻」から名称変更しました。
2007年入学者以降
人文科学専攻
コース 修士課程 博士後期課程 コース 修士課程 博士後期課程
哲学 3407A001-1 3407A501-1 中国語中国文学 3407M001-1 3407M501-1
東洋哲学 3407B001-1 3407B501-1 演劇映像学 3407N001-1 3407N501-1
心理学 3407C001-1 3407C501-1 美術史学 3407P001-1 3407P501-1
社会学 3407D001-1 3407D501-1 日本史学 3407Q001-1 3407Q501-1
教育学 3407E001-1 3407E501-1 東洋史学 3407R001-1 3407R501-1
日本語日本文学 3407F001-1 3407F501-1 西洋史学 3407S001-1 3407S501-1
英文学 3407H001-1 3407H501-1 考古学 3407T001-1 3407T501-1
フランス語フランス文学 3407J001-1 3407J501-1 文化人類学 3407U001-1 3407U501-1
ドイツ語ドイツ文学 3407K001-1 3407K501-1 アジア地域文化学 3407V501-1
ロシア語ロシア文化 3407L001-1 3407L501-1 表象・メディア論 3407W001-1 3407W501-1
  現代文芸
(2011年新設)
3407X001-1

■諸願および諸届

勉学を続けていくことができない状況が生じたり、身分その他に変更があった場合には、必ずその事項についての「願」または「届」を提出してください。
諸願および諸届の作成についての注意
  1. 文学学術院事務所で交付する所定の用紙を用いてください。
  2. 楷書ではっきり記入してください。(鉛筆不可)
  3. 休学願、退学願の本人氏名および保証人氏名は、それぞれの自著としてください。
    また、それぞれの印鑑を用いてください。
諸願および諸届提出についての注意
休学願
  • 休学について【説明書】
    『休学願』
  • 休学理由は、具体的かつ詳細に記入し指導教員の承認印を受けて下さい。
  • 入学と同時に休学する者については、原則として休学を開始する学期は所定額の学費を徴収します。
退学願
  • 退学をしようとするときは「退学願」にその理由を記し、指導教員の承認印を受けてください。
  • 博士後期課程の者が退学しようとする時は、「退学願」「博士後期課程研究経過報告書」 および「進路報告(博士後期課程者用)」に学生証を添えて提出してください。
  • 修士課程の者が退学しようとする時は、「退学願」に学生証を添えて提出してください。
  • 学年の途中で退学した者でもその期の学費は納入してください。
  • 退学は教授会の承認を得る必要があります。退学証明書は教授会承認後に発行が可能となります。
復学願
  • 休学者は、学期の始めでなければ復学することができません。
  • 復学を許可された者は、その年度の復学期の授業料を納入してください。
留学
留学される方は、以下の説明書きをよくご確認ください。
★留学センターのホームページはココをクリック
現住所変更・改姓(名)・保証人変更届
  • 本人または保証人が住所を変更した場合は、ただちに届け出て下さい。
  • 改姓(名)の場合は、戸籍抄本を添えて届け出てください。
  • 保証人が死亡し、またはその他の理由で、保証人の変更を必要とする場合は、新しい保証人を届け出なければなりません。

■証明書関係

在学中の各種証明書(在学証明書・成績証明書等)およびJR の学生割引証の発行は、早稲田大学構内に設置されている自動証明書発行機により発行してください。ただし、修士課程から博士後期課程へ進学した場合、博士後期課程在学中であっても、修士課程の修士証明書や成績証明書等は、卒業生扱いとなるので文学学術院事務所での発行となります。
なお、卒業生扱いの証明書は1通300円となります。
●クリックすると修了者・博士後期課程退学者向け証明書ページに移動します。
必要なもの:学生証、暗証番号(入学時に届け出た4桁の数字)
証明書代金:1通 200 円(学生割引証は無料)
設置場所:戸山構内36 号館2階(2台),30 号館1階(新学生会館)(1台)
西早稲田構内 : 1号館1階・14号館1階・2階・25 号館1階 各学部事務所内
●自動証明書発行機による発行方法
  1. 自動証明書発行機に学生証を挿入する。
  2. 暗証番号を入力する。
  3. 証明書の種類・枚数を入力する。
  4. 手数料を納入する。(健康診断書のみ300円、他200円)
  5. 証明書交付。
●代理人による証明書発行手続について

早稲田大学では個人情報保護の観点から、原則的に、ご本人以外の方からの申請による証明書の発行はしていません。ご家族の方の場合も同様です。海外留学等でやむを得ず代理の方に交付申請をお願いする場合には、必ず、ご本人の署名捺印の入った「委任状」(書式自由)と、ご本人の 学生証の写しを代理の方に持たせてください。また、手続き時には代理人の方の身分証(原本)を拝見させていただきます。
●英文封筒・英文レターヘッドについて

海外の教育研究機関等に留学や進学、就職する際に必要な推薦状等を作成するにあたって、文学研究科の「英文レターヘッド」や「英文封筒」が必要な方は、事務所窓口でお渡ししていますので申し出てください。推薦状の作成については、ご本人が、直接、指導教員にお願いしてください。
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