以前の主なお知らせ

20081011日(土)に2008年度早稲田大学史学会大会が開催されました。東洋史部会については以下の通りです(2008.10.29)。
  日時:1011日(土)10:0012:30
  会場:文学部39号館5階第5会議室
  報告者・題目:

    小林文治(大学院学生) 「秦漢時代における戍辺刑の性質」
    吉野正史(大学院学生) 「モンゴル時代東北地方における有力家族について」
    杉本悠子(大学院学生) 「19世紀アレッポにおけるイスラーム改革主義思想
                           カワーキビーの改革論とその評価

2008年10月6日(月)12時10分より、34号館151教室にて、アジア史コース進級ガイダンスを開催いたします!!

●2008年10月11日(土)に2008年度早稲田大学史学会大会が開催されます。東洋史部会については以下の通りです(2008.09.29)。
  日時:10月11日(土)10:00〜12:30
  会場:文学部39号館5階第5会議室
  報告者・題目:

    小林文治(大学院学生) 「秦漢時代における戍辺刑の性質」
    吉野正史(大学院学生) 「モンゴル時代東北地方における有力家族について」
    杉本悠子(大学院学生) 「19世紀アレッポにおけるイスラーム改革主義思想
                            ― カワーキビーの改革論とその評価 ―」

2008年10月6日(月)12時10分より、34号館151教室にて、アジア史コース進級ガイダンスを開催いたします!!

●2008年10月11日(土)に2008年度早稲田大学史学会大会が開催されます。東洋史部会については以下の通りです(2008.09.29)。
  日時:10月11日(土)10:00〜12:30
  会場:文学部39号館5階第5会議室
  報告者・題目:

    小林文治(大学院学生) 「秦漢時代における 戍辺刑の性質」
    吉野正史(大学院学生) 「モンゴル時代東北地方における有力家族について」
    杉本悠子(大学院学生) 「19世紀アレッポにおけるイスラーム改革主義思想
                            ― カワーキビーの改革論とその評価 ―」

●2008年9月24日( 水)に三年生の卒業論文報告会が行われました(2007.09.29)。

●2008年7月24日(木)12時10分より、東洋史学専修室にてアジア史コース進級説明会を開催いたします!!

●遅ればせながら、5月17-18日に行われた二年生の進級生歓迎合宿の様子を掲載しました(2008.7.22)。

●現在、2008年度版へと改訂中! 冒頭に案内リンクを設けました。

修士論文タイトル一覧および卒業論文タイトル一覧を更新しました(2008.04.01)。

●2008年3月29日(土)に第三十 三回早稲田大学東洋史懇話会大会が開催されました(2007.04.01)。

●2007年9月28日( 金)に三年生の卒業論文報告会が行われました(2007.10.04)。

 

●2007年10月6日(土)に早稲田大学史学会大会が開催されます。東洋史部会については以下の通りです(2007.10.04)。
  日時:10月6日(土)10:00〜12:30
  会場:文学部39号館5階第5会議室
  報告者・題目:

    楯身智志(大学院学生) 「前漢における関内侯の成立と理念化
    橋本繁(本学商学部非常勤講師) 「韓国木簡の用途と製作方法
    大足恭平(大学院学生) 「イラン立憲革命期シーア派説教師の自由と平等
                     ― ジャマーロッディーン・ヴァーエズ・エスファハーニー ―」   
    小二田章(大学院学生) 「治績の記述と「名地方官」像の形成―知杭州の治績をめぐって」   
    鈴木仁麗(本学教育・総合科学学術院助手)「満洲国興安省の「自治」制度について
                                ― 県治地域の「自治」との比較を中心に ―

 

●早稲田大学史学会主催の連続講演会「わたしと歴史学、わたしと考古学」が開催されます(2007.06.22)。

  今年も歴史学や考古学の研究をめざす若い方々が自分の経験をざっくばらんに語ってくれます。

  なぜ歴史学や考古の道を選んだのか、何を、どういう意識や目的をもって研究しているのか、

  研究のおもしろさや辛さ、さらには世界の史学科の学生たちのことなど。ご来聴お待ちしております。

    第1回 6月29日(金) 34号館453教室 午後1:00〜2:30
       西尾知己(日本史)「日本の中世史を勉強する意味」 
       飯山知保(東洋史)「中国と科挙社会」
       久保山尚(西洋史)「歴史をとおして時代をみる」
       高橋寿光(考古学)「エジプトの考古学」
   第2回 7月2日(月) 34号館453教室 午前10:40〜12:10
       戸邊秀明(日本史)「なぜ沖縄現代史だったのか」
       本間寛之(東洋史)「わたしと東洋史」
       佐藤 剛(西洋史)「フランス中世史との出会い」
       久保田慎二(考古学)「私と中国考古学」

●4月21-22日に行われた、二年生の進級生歓迎合宿の様子を掲載しました(2007.05.02)。
●一文の講義要項、文研の講義要項を更新しました(2007.05.02)。
卒業論文タイトル一覧修士論文タイトル一覧を更新しました(2007.03.27)。
●2006年3月24日(土)に第三十二回早稲田大学東洋史懇話会大会が開催されます(2007.2.27)。

●博士学位請求論文に係る公開審査が行われます(2007.1.17)。
  日時:2007年1月18日(木) 10:00〜
  場所:文学部39号館4階第四会議室
1.10:00〜
  学位請求者:柳美那
  論文題目:植民地朝鮮における経学院の研究
2.15:00〜
  学位請求者:橋本繁
  論文題目:出土木簡よりみた古代朝鮮の文字と社会
  対象:教職員・学生・一般

●博士学位請求論文に係る公開審査が行われます(2006.12.25)。
  日時:2007年1月23日(火)
  場所:文学部39号館4階第四会議室
 11:00〜
    学位請求者:四日市康博
  論文題目:モンゴル帝国期の国際貿易における商人と国家
 13:30〜
   学位請求者:飯山知保
  論文題目:金元代華北社会における科挙制度の受容とその歴史的意義
  対象:教職員・学生・一般

●博士学位請求論文に係る公開審査が行われます(2006.12.12)。
  日時:2007年1月19日(金)
1.場所:文学部34号館2階第三会議室
  10:00〜
  学位請求者:小幡みちる
  論文題目:古代東アジアの国際関係と道教
 13:00〜
  学位請求者:森 和
  論文題目:楚地出土簡帛による戦国楚の文化・習俗の研究
          −子弾庫楚帛書群を中心に−
 15:00〜
  学位請求者:本間寛之
  論文題目:麹氏高昌国の国家機構と官制
 17:00〜
  学位請求者:廬丁
  論文題目:中国四川の古代文明の形成と展開

2.場所:文学部39号館5階第五会議室
 11:00〜
  学位請求者:アルタンガラグ
  論文題目:近現代内モンゴル東部地域における牧畜と農耕の受容
          −ジャライド旗における事例の分析−
  対象:教職員・学生・一般

工藤ゼミのページを更新しました(2006.12.06)。
工藤ゼミのページを更新しました(2006.11.16)。
工藤ゼミのページを更新しました(2006.10.25)。

●2006年9月25日( 月)に三年生の卒業論文報告会が行われました(2006.9.29)。
●2006年10月14日(土)に早稲田大学史学会大会が開催されます。東洋史部会については以下の通りです(2005.09.11)。
  日時:10月14日(土)10:00〜12:30
  会場:文学部39号館5階第5会議室
  報告者・題目:
    川村潮「『帰蔵』成立の要因について」
    滝川正博「北朝における華夷構造―稽胡の事例を中心として―」
    木村伸子「服飾から見た中世エジプト民衆社会―15・16世紀のカイロの事例―」

●博士学位請求論文に係る公開審査が行われます(2006.09.11)。
    学位請求者:水間大輔
  論文題目:秦漢刑法研究
  日時:2006年9月21日(木) 11時〜
  場所:文学部39号館5階第五会議室
  対象:教職員・学生・一般

●早稲田大学史学会主催の連続講演会「わたしと歴史学、わたしと考古学」が開催されます(2006.06.20)。

  今年も歴史学や考古学の研究をめざす若い方々が自分の経験をざっくばらんに語ってくれます。なぜ歴史学や考古の道を選んだのか、何を、どういう

  意識や目的をもって研究しているのか、研究のおもしろさや辛さ、さらには世界の史学科の学生たちのことなど。ご来聴お待ちしております。

   第1回 6月21日(水) 34号館453教室 午後2:40〜4:10
       榊佳子(日本史)「古代から現在を見る」 
       橋本繁(東洋史)「新羅の木簡を読む」
       早川理穂(西洋史)「歴史学とは何か」
       持田大輔(考古学)「大刀研究からみた古代東アジアと日本」
   第2回 6月26日(月) 34号館452教室 午後1:00〜2:30
       守田逸人(日本史)「私と歴史・歴史学〜地域社会と寺社〜」
       森田健太郎(東洋史)「中越国境を跨いで」
       高津秀之(西洋史)「近世ヨーロッパの人と社会−ケルン市民ヘルマン・ワインスベルクをご紹介します−」
       宮里修(考古学)「私と朝鮮考古学」

●4月22-23日に行われた、二年生の進級生歓迎合宿の様子を掲載しました(2006.05.08)。
●一文の講義要項、文研の講義要項を更新しました(2006.05.01)。
近藤ゼミのページを更新しました(2006.04.21)。
『史観』東洋史関係論文一覧を更新しました(2006.03.28)。
工藤ゼミのページを更新しました(2006.03.28)。
卒業論文タイトル一覧修士論文タイトル一覧を更新しました(2006.03.25)。
●2006年3月25日(土)に工藤ゼミ柿沼陽平氏が小野梓記念学術賞を受賞されました(2006.03.25)。
●2006年3月末をもって福井重雅教授、水間大輔助手が退職します。4月に森田健太郎氏が東洋史助手に就任します(2006.3.25)。
●博士学位請求論文に係る公開審査が行われます(2006.03.25)。
    学位請求者:舩田善之
  論文題目:モンゴル帝国東部における文書行政システム
  日時:2006年3月28日(火)10:30〜
  場所:文学部39号館6階第七会議室
  対象:教職員・学生・一般

  学位請求者:山下将司
  論文題目:隋唐支配層の形成と諸民族
  日時:2006年3月28日(火)14:00〜16:00
  場所:文学部39号館4階第四会議室
  対象:教職員・学生・一般
●2006年3月18日(土)に第三十一回早稲田大学東洋史懇話会大会が開催されます(2006.03.07)。

●2006年1月27日(金)に小倉芳彦先生(学習院大学名誉教授)の講演会が行われます(2006.01.20)。
  日時:1月27日(金)14:40〜15:40

  会場:文学部39号館(第二研究棟)第六会議室

  演題:「『小倉芳彦著作選』を刊行して」(仮題)
●2006年1月18日(水)に福井重雅先生の最終講義が行われます(2005.12.20)。
  日時:1月18日(水)14:40〜16:10
  会場:文学部34号館453教室
  題目:「常識を疑うこと、それが歴史学の出発点―「後漢書」「三国志」の倭人の伝記をめぐって―」

●2005年9月29日(木)に三年生の卒業論文報告会が行われました(2005.10.25)。

●2005年10月15日(土)に早稲田大学史学会大会が開催されます。東洋史部会については以下の通りです(2005.10.07)。
  日時:10月15日(土)10:00〜12:30
  会場:文学部39号館5階第5会議室
  報告者・題目:
    渡邉将智「後漢時代の尚書台と三公―宦官の勢力基盤と徴召の運用をめぐって―」
    吉田愛「北魏洛陽遷都の非漢族統治について」
    樋口能成「南宋総領所体制下の長江経済―湖広総領所と四川の関係から―」
    橘誠「辛亥革命後における内モンゴルの二元的政治構造―ジャロード左旗の二ザサク制の事例を中心に―」

●2005年9月26日(月)に早稲田大学長江流域文化研究所シンポジウム「楚文化研究の現在II」が開催されます(2005.09.22)。

2005年4月23日(土)〜24日(日)に2年生の進級者歓迎合宿が行われました(2005.05.06)。

●博士学位請求論文に係る公開審査が行われます(2005.04.19)。
    学位請求者:岡洋樹
  論文題目:清代モンゴル・ザサク旗の研究
  日時:2005年4月27日(水)15:00〜
  場所:文学部39号館5階第五会議室
  対象:教職員・学生・一般

●2005年3月25日(金)に工藤ゼミの楯身智志氏が小野梓記念学術賞を受賞された(2005.03.29)。
●博士学位請求論文に係る公開審査が行われた(2005.03.18)。
     学位請求者:三崎良章
   論文題目:五胡十六国の研究
   日時:2005年3月23日(水)14:00〜
   場所:文学部39号館6階第7会議室
   対象:教職員・学生・一般
2005年3月26日(土)に第30回東洋史懇話会大会が開催された。

●2004年12月16日に講演会が開催され た。

   「宋代の戸口統計制度をめぐって」(仮)
  講師 呉松弟 先生 (復旦大学歴史地理研究所 教授)
  専門 中国経済史 中国東南地区歴史地理学
   日時 2004年12月16日(木)16時30分 〜 18時30分
   場所 第2研究棟(39号館)5階第5会議室
   (呉先生によるご講演の後、そのままワインバー四川として懇談会に移ります。)
   主催 早稲田大学 東洋史学専修 宋代史ゼミナール
   後援 COEアジア地域文化エンハンシング研究センター
●2004年10月16日(土)に早稲田大学史学会大会が開催された。
●2004年9月25日(土)に3年生の卒業論文報告会が行われた。
●21世紀COEプログラム関連シンポジウム「楚文化研究の現在」が開催された(2004.07.16)。
  日時:2004年7月24日(土)11:00〜18:00
  場所:早稲田大学文学部36号館681教室
  主催:早稲田大学長江流域文化研究所
     後援:21世紀COEプログラム「アジア地域文化エンハンシング研究センター」
       早稲田大学東洋史懇話会
●博士学位請求論文に係る公開審査が行われた(2004.06.25)。
    学位請求者:青格力
  論文題目:四オイラト史研究―17世紀の青海・チベット進出を中心に―
  日時:2004年7月5日(月)11:00〜
  場所:文学部39号館 4階第四会議室
  対象:教職員・学生・一般
●2004年4月24日(土)〜25日(日)に2年生の進級者歓迎合宿が行われた(2004.06.08)。
2004年3月27日(土)に第29回東洋史懇話会大会が開催された(2004.02.17)。
●博士学位請求論文に関わる審査公開のお知らせ(2004.01.09)
  学位請求者:豊田久
  論文題目:周代史の研究〜多様性の中の統一〜 
  日時:2004年2月2日(月)15:00〜
  場所:文学部34号館2階第三会議室
  対象:教職員・学生・一般

●博士学位請求論文に関わる公開審査が行われた(2004.01.22)。
    学位請求者:松岡正子
  論文題目:中国・青藏高原東部の少数民族に関する民族学的研究−チャン族と「西番」諸集団ー
  日時:2004年1月26日(月)16:00〜
  場所:文学部34号館 4階第四会議室
  対象:教職員・学生・一般 

●21世紀COE関連講演会が行われた(2003.11.19)。
 [講演者]楊華氏(湖北省宜昌博物館副研究館員・考古部主任)
 [題 目]三峡考古学の回顧と展望
      −三峡地区における上古から秦漢時代の文物考古資料概述−
 [通 訳]夏日新氏(湖北省社会科学院歴史研究所研究員・所長)
 [日 時]2003年11月28日(金)16時20分〜17時50分
 [会 場]早稲田大学文学部キャンパス31号館208教室
 [主 催]早稲田大学長江流域文化研究所
       早稲田大学文学部東洋史学専修
 [後 援]中国出土資料学会
 

●2003年10月18日(土)に早稲田大学史学会大会が 開催された(2003.11.04)。

2003年9月28日(日)にオープンキャンパスが行われた(2003.09.28)。

●2003年9月19日(金)〜21日(日)に3年生の卒業論文指導合宿が行われた(2003.09.23)。 

●21世紀COE関連シンポジウム「出土文字資料よりみた巴蜀・楚の地域文化」が行われた(2003.0718)。
  [日時]2003年7月31日(木) 13:00〜18:00
  [会場]早稲田大学第一文学部第一会議室
  [講演]21世紀COE“アジア地域文化エンハンシング研究センター”
      中国出土資料学会

●柳澤先生のページを更新した(2003.06.18)。

●モンゴル研究所・朝鮮文化研究所のHPへリンクした(2003.06.18)。

●2003年5月7日(水)に新2年生の「遠足」が行われた(2003.05.16)。

●卒業論文タイトル一覧・修士論文タイトル一覧を更新した(2003.04.08)。

●モンゴル研究所主催の座談会が行われた。
【2003年度第二回早稲田大学モンゴル研究所座談会】
講演者:ナソンオトル氏(内モンゴル大学モンゴル学研究院教授)
日時:7月8日(火) 午後3時より
場所:早稲田大学文学部39号館(第二研究棟)6階第7会議室

●博士学位請求論文に係る公開審査会が行われた(2002.03.28)。
学位請求者:久保田和男
専攻:史学(東洋史)専攻
論文題目:宋代開封の研究
日時:3月28日(金) 15:00〜
場所:文学部39号館5階第6会議室

●2003年3月29日(土)に第28回東洋史懇話会大会が開催された(2003.02.03)。

●2002年11月18日(月)にモンゴル研究所主催の講演会が開催されました(2002.11.22)。

●「工藤ゼミ」のページを更新した(2002.10.29)。

●「吉田ゼミ」のページを更新した(2002.10.25)。

●2002年10月19日(土)に2002年度早稲田大学史学会大会が開催された(2002.10.22)。
                              
●2002年9月18日(水)〜20(金)に3年生の卒業論文指導合宿が行われた(2002.09.30)。        

●講演会が行われました(2002.09.26)
 題目:「中国科挙研究の最前線−《中国歴代登科録》の編纂」
 講演者:
祖慧氏(浙江大学人文学院古籍研究所副教授) 
  日時:平成14104日(金)15:0017:00
   会場:早稲田大学文学部39号館第7会議室

● 講演会が行われました(20020708)。()(2002.07.08)
  講演者:ラインハルト・ツェルナー氏(ドイツエアフルト大学東洋史講座主任教授)
  題 目:「東アジア」の発見
        ードイツ地理学・東洋学・外交にみる「東アジア」という空間ー
  通 訳:小倉 欣一氏(文学部教授・西洋史専修)
  司 会:李 成市氏(文学部教授・東洋史専修)
  討 論:大内 宏一氏(文学部教授・西洋史専修)
        新川 登亀男氏(文学部教授・日本史専修)
  日 時:2002年7月11日(木)午後2時40分〜午後5時30分
  場 所:早稲田大学文学部第一会議室(33号館2階)
 *講演は日本語で行い、討論はドイツ語・日本語で行います。

● 講演会が行われました(2002.06.11)。
   講演者: Uradyn E.Bulag氏 静岡大学人文学部客員教授
                       ニューヨーク市立大学大学院人類学講座助教授
           (Department of Anthropology,Hunter College,the City University of New York)
   題目:現代モンゴル人社会におけるアイディンティティの諸相について
               −中国辺境に居住するモンゴル人の意識変化− 
              〔使用言語:モンゴル語(通訳付き)〕
   日時:2002年6月28日(金)午後2時〜午後5時
   場 所:早稲田大学文学部第1会議室(33号館2階)
 
● 講演会が行われました(2002.05.31)。
   報告者:Hugh R. Clark 氏 (Ursinus College)
   題  目:"The Culture of Kinship in the Mulan Valley
               : The Role of Genealogies and Ancestral Shrines"

   邦  題:「木蘭陂(福建省)における親族関係の文化:族譜と祠堂」
                                     (日本語で講演)
   日 時:6月21日(金)午後2時30分〜午後4時
   場  所:早稲田大学文学部第7会議室(39号館6階)
 
● 講演会が行われました(2002.05.31)。
   報告者:Thomas H. C. Lee(李弘祺)氏(ニューヨーク市立大学)
   題  目: 従Elman 的新著談中国考試制度的解釈
   日  時: 6月21日(金)午後4時〜6時 (中国語で講演)
   場  所: 早稲田大学文学部第1会議室(33号館2階)

● 博士学位請求論文に係る公開審査会が行われました(2002.06.14)
   学位請求者:格日勒図
   専攻:史学(東洋史)専攻
   論文題目:モンゴル王権の基礎的研究−『モンゴル秘史』所伝族祖神話の分析を中心に−
   日時:6月4日(火) 12:30〜
   場所:文学部39号館4階第4会議室

●卒業論文タイトル一覧を更新、卒業論文ガイドを追加した(2002.05.27)。 


●「近藤ゼミ」のページを更新した(2002.05.14)

●2002.05.14  下記の博士学位請求論文に係る公開審査会を告知した
   学位請求者:赤坂 恒明
   専攻:史学(東洋史)専攻
   論文題目:ジュチ裔諸政権史の研究
   日時:5月28日(火) 13:00〜
   場所:文学部39号館4階第4会議室

●2002.05.13 下記の博士学位請求論文に係る公開審査会を告知した
   学位請求者:馬場 毅
   専攻:史学(東洋史)専攻
   論文題目:近代中国華北民衆と紅槍会
   日時:5月27日(月) 16:00〜
   場所:文学部39号館5階第6会議室

●2002年5月2日(木)に新2年生の「遠足」が行われた(2002.05.11)。

●「李ゼミ」のページを更新した(2002.05.11)。

これより以前のお知らせ更新情報