露文ホームページに寄せられた手紙、エッセイ等をご紹介します。会報 《Вести》のバックナンバーの記事も順次掲載してゆきます(執筆者の肩書・資格は、執筆当時のものです)。

031ワレーリヤ・ナールビコワの手法(高柳聡子)(2005/3/11更新)
030マリインスキー劇場第220シーズン――ペテルブルグ建都300年を祝う(中西佳子)(2004/5/18更新)
029ヘリコン・オペラ――モスクワにおける新しい音楽劇の試み――(森田まり子)(2004/5/18更新)
0281917-1921年のトビリシ一一アヴァンギャルド詩人サークルの概観一一(八木君人)(2003/12/16更新)
027上田敏とアンドレーエフ一一その翻訳を中心に一一(塚原 孝)(2003/12/16更新)
026カロリーナ・パヴロワの『鉱夫』をめぐって(南平かおり)(2003/11/11更新)
025:モスクワ滞在記――目の当りにしたロシア人の強さの秘訣――(木村修一郎)(2003/11/11更新)
024:今となっては遠い昔のことになってしまったが(恒川朝子)(2003/11/11更新)
023:露文留学生の手記:ペテルブルク、断片。(2003/3/28更新)
022:「ロシアのフォークロア」に言よせて(金本源之助)(2003/3/19更新)
021:リルケの『マリーナ悲歌』とツヴェターエヴァ(吉見 薫)(2003/3/18更新)
020:ツルゲーネフの物語詩『対話』における二つの〈Я〉(佐藤清一郎)(2003/3/10更新)
019:ロシアで見るワールドカップ(松下千代)(2003/2/21更新)
018:サーカスと私(大島幹雄)(2003/2/19更新)
017:赤ん坊はどこから来てどこへ行くのか(栗原成郎)(2003/2/8更新)
016:文学者の戦中戦後責任──自著『花咲ける孤独』を通して――(重本恵津子)(2003/2/7更新)
015:1830年代の自然観──チュッチェフのсумракを中心に(坂庭淳史)(2003/1/25更新)
014:モスクワっ子たちの2000年(神岡理恵子)(2003/1/25更新)
013:シベリア紀行(中村皓吉)(2003/1/25更新)
012:交錯するジャンル──1833年のプーシキンをめぐって(鈴木健司)(2003/1/21更新)
011:ルサールカ──生と死──(佐野洋子)(2003/1/20更新)
010:ワルワーラ・ブブノワ先生ゆかりの地、ベルノボ案内記(浅川彰三)(2002/12/14更新)
009:雑誌『青鞜』にみるロシア文学(南平かおり)(2002/11/9更新)
008:熊使いの神話学(伊東一郎)(2002/9/11更新)
007:ドストエフスキーの「神話」(桜井厚二)(2002/8/21更新)
006:柳先生のご退職によせて(籾内裕子)(2002/8/5更新)
005:太陽の国の都の悲劇 ――ブブノワ先生の住んだスフミ――(浅川彰三)(2002/8/3更新)
004:2000年度ロシア留学報告(河尾 基)(2002/8/2更新)
003:2001年度春の講演会「チェルノブイリの現在」を聞いて(尾子洋一郎)(2002/7/23更新)
002:会員の岩田行雄さんからのおたより「専修名変更の英断を歓迎する!」(2002/7/16更新)
001:サモワール人形を作れる方はいらっしゃいませんか?(武石 香)(2002/7/6更新)

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