日文
早稲田大学文学学術院、日本語日本文学コース
space2
space3

news早稲田大学国文学会

news国文学会のページについて

news当ページは、早稲田大学国文学会の活動に関する情報を記載しています。
早稲田大学国文学会では、機関誌『国文学研究』発刊、学会の開催、学生研究班の活動などを行っています。
 ※日本語日本文学コースに関するお知らせはTOPをご覧ください。
  

news早稲田大学国文学会に関する最新情報(随時更新)

2020/11/11 機関誌『国文学研究」192集の目次を掲載しました。
2020/08/19 機関誌『国文学研究」190、191集の目次を掲載しました。
2019/11/06 機関誌『国文学研究』189集の目次を掲載しました。
2019/07/04 機関誌『国文学研究』188集の目次を掲載しました。
2019/04/09 機関誌『国文学研究』187集の目次を掲載しました。
2018/11/05 早稲田大学国文学会2018(平成30)年度秋季大会のプログラムを掲載しました。
2018/11/05 機関誌『国文学研究』186集の目次を掲載しました。
2018/08/22 早稲田大学国文学会2018(平成30)年度秋季大会での研究発表者の募集を掲載しました。
2018/06/27 機関誌『国文学研究』185集の目次を掲載しました。
2018/04/27 機関誌『国文学研究』184集の目次を掲載しました。
2017/11/14 早稲田大学国文学会2017(平成29)年度秋季大会のプログラムを掲載しました。
2017/11/10 機関誌『国文学研究』183集の目次を掲載しました。
2017/06/28 会費に関するご案内を掲載しました。

news会費に関するご案内

news会費について
当学会の年会費は以下の通りです。
 一般会員:3,000円
 学生会員:2,000円
 維持会員:4,000円
会費の納入は、お近くの郵便局をご利用ください。
【郵便振替:00110-4-27073】

※複数年分をまとめてお支払いいただくことも可能です。その場合は、払込伝票にある通信欄に、その旨をご記入ください。なお、名誉会員の方は会費免除となります。  

news会費納入金額の確認方法について
会費納入状況は、郵送時の封筒表面の宛名ラベルに青数字で記載されています。宛名ラベルにあるハイフン左側の数字が最終納入年度、右側の数字が今回お支払いいただく合計金額です。
前年度までに未納分がある場合には、それを含めた積算額が表示されます。また、来年度以降の会費を前倒しで支払い済みの場合には、納入済み最終年度が表示されます(例「2019-0」←2019年度分まで納入済)。
※学生会員の方は年会費2,000円です。ラベル上では一般会費を表示していますのでご注意ください。 会費納入案内画像

会費納入にご協力を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

news早稲田大学国文学会秋季大会

news2020(令和二)年度早稲田大学国文学会秋季大会
早稲田大学国文学会 2020(令和二)年度秋季大会は、12月4日(金)、5日(土)に開催いたします。
今年度はZoomのみでの開催です。
*早稲田大学国文学会主催、早稲田大学文学学術院日本語日本文学コース共催

news早稲田大学国文学会2020(令和二)年度秋季大会での研究発表者の募集
早稲田大学国文学会秋季大会での研究発表希望者は、以下の内容を明記した電子データ(ファイル形式不問)を日文コースのメールアドレス([email protected])宛に送付して下さい。
・応募者の氏名・連絡先住所・電話番号・所属・メールアドレス
・発表題目
・発表要旨(800字以内)
【応募締切】9月15日(必着)

news機関誌『国文学研究』

news『国文学研究』投稿規定  
※詳しくは機関誌『国文学研究』をご参照ください
・本誌は早稲田大学国文学会の研究発表機関誌として、広く会員の投稿を歓迎します。
・学籍にある会員が投稿する際には、指導教員の承認を得てください。ただし、書面等の提出は特に求めません。

【分量・形式について】
・投稿論文は未発表の完全原稿とし、A4用紙に40字×30行で印字してください。全体の分量は490行以内とします。これを超えたものは受理しません(注も本文と同形式)。手書き原稿の場合は、事前に事務局までご相談ください。
・論文冒頭の余白に、全体の分量が、一行40字で合計何行になるのかを明記してください。
・図表を必要とする場合には、本誌掲載時の体裁で何行(何頁)分に相当するかを明記し、それを含めた全体の分量が規定を超えることのないようご注意ください。

【投稿について】
・2020年6月15日締め切りの第192集への投稿から、論文の投稿方法を従来の紙媒体による郵送方式から電子データによる提出方式に改めました。
・投稿の際には、論文本体と別に、四〇〇字程度の要旨を作成してください。要旨の末尾に論文本体の総行数を記してください。要旨には、投稿者の氏名(ふりがな)、郵便番号・住所、電話番号、メールアドレス、卒業学部または修了研究科名と年次、現在の所属と学年または職位、以上を明記してください。 ・投稿する電子データの名前は、「投稿者氏名+投稿年月の数字+論文または要旨の別」としてください。
 例:「窪田空穂202006論文」、「窪田空穂202006要旨」。
・論文と要旨(いずれもPDFファイル)は以下の専用フォームから投稿してください。その際、所定の投稿者情報を入力願います。 →専用フォーム
 なお、専用フォームを利用するためにはgoogleアカウントが必要です。
 未取得の方はこちらを参照のうえ、取得してください。
・専用フォームからの投稿が難しい場合は、当面、以下の本誌編集用メールアドレス宛、メール添付による電子データの提出も並行して受付けることとします。
 [email protected]
・当面、旧来の投稿規定に基づく紙媒体での投稿も並行して受付けます。その場合は、第189集以前に掲載されている投稿規定に従い、期日必着にて、早稲田大学国文学会事務局宛に送付してください。
・紙媒体での投稿の際には、論文3部と要旨3部(400字程度)に加えて、投稿者の連絡先等を記した文書(氏名〈ふりがな〉・住所・郵便番号・電話番号・電子メールアドレス・卒業年度・現在の所属と職位)を一部ご提出ください。学生の方は、学年も明記してください。また、論文と要旨のそれぞれに、氏名とタイトルを明記してください。

・論文の送付先は以下の通りです。
   〒162-8644
   東京都新宿区戸山1-24-1
   早稲田大学国文学会事務局宛

【投稿締切日】2月15日・6月15日・10月15日(必着)

【採否について】
・採否は編集委員会にご一任ください。
・採用の場合、執筆者校正は原則として再校までとし、以後は編集部で行います。
・執筆者校正終了後、編集上の都合により、本文の一部を執筆者の了解のもとで手直しさせていただくことがありますので、あらかじめご承知おきください(図表・系図などについても同様です)。
・論文掲載の場合は、本誌5部と抜刷30部を贈呈します。


news機関誌『国文学研究』掲載論文目次
news『国文学研究』掲載論文目次←ファイルが開きます
news戦前第一期から第192集までを収録

news最新号について
news『国文学研究』目録、192集[令和2.10.15]分です。

news防人歌蒐集時の家持独詠歌再考――万葉集巻二十における散文的表現――(松田聡)
news空海の「文」をめぐる一考察――『遍照発揮性霊集」にみる実践と思考――(河野貴美子)
news『多武峯少将物語』における叙情の方法と物語化――師輔周忌法要の唱和歌を基点として――(門澤功成)
news『うつほ物語』の「盗まれない」女二の宮をめぐって――「挿話」に示される人々の関係性――(小野寺拓也)
news菅原道真とその母――『拾遺抄』所載歌の問題――(御手洗靖大)
news対策試の故事について――東坊城和長『桂蘂記』『桂林遺芳抄』を巡って――(濱田寛)
news安積艮斎の長編古詩「俠客行」について――旅の副産物――(池澤一郎)
news進化論と漱石文学(石原千秋)
news二つの仮名使い――キリシタン版『落葉集』の場合――(今野真二)
<特別寄稿>
news想い出される「与謝野研究」のことども(逸見久美)
news「仮字」の論――百年河清ヲ俟ツか――(杉本つとむ)
<書評>
news田渕句美子著『女房文学史論―王朝から中世へ―』(加藤昌嘉)
news中島礼子著『国木田独歩と周辺』(芦川貴之)
news金子亜由美著『明治期泉鏡花作品研究―「父」と「女」の問題を中心に―』(鈴木啓子)
news吉田竜也著『正宗白鳥論』(木村洋)

news新刊紹介 彙報 編集後記


news機関誌『国文学研究』公開
早稲田大学リポジトリ(Waseda University Repository)にて、『国文学研究』が公開されています。
(最新の3年間の刊行分は除く)
☆早稲田大学リポジトリ(国文学研究)
上記リンクからご利用頂けます。ご活用ください。



news学生研究班

news学生研究班の活動
学生研究班の活動について、詳しくは学生研究班のページをご覧ください。
参加者は随時受け付けておりますので、お気軽に遊びに来てください。

news学生研究班発表会
早稲田大学国文学会学生研究班が年に一度開催する、学生有志による研究発表会です。
2019年度は、2019年12月20日13時〜16時45分、39号館5階第五会議室にて開催されました。
☆詳しくはこちら(PDF)☆