教員紹介

 

教員紹介

(順不同) (2020年7月30日更新)

松前 もゆる 先生

1名前:マツマエ モユル 先生
2所属:文学学術院 (教授)
3研究分野:文化人類学
4フィールド:ブルガリア、日本(岩手)
5キーワード:ジェンダー、仕事、EU(地域統合)、移動・移住、社会主義・ポスト社会主義、エスニシティ、宗教
6学生へ向けての一言:人は歴史的に移動を続けてきたと同時に、時代によって新たな移動のかたちも生まれます。ゼミでは、さまざまな移動から世界(社会)を捉え直してみたいと考えています。また、ヨーロッパ、とくに東欧に関する人類学的研究に関心のある方の参加も歓迎します!

國弘 暁子 先生

1名前:クニヒロ アキコ 先生
2所属:文学学術院 (教授)
3研究分野:文化人類学

4フィールド:インド、フランス
5キーワード: 宗教、ジェンダー、共同体
6学生へ向けての一言:ゼミ生が主役です。裏方の教員はゼミ生が道を失わないようサポートいたします。

鶴見 太郎 先生

1名前:ツルミ タロウ 先生
2所属:文学学術院 (教授)
3研究分野:
史学、日本史、民俗学
4キーワード: 民俗学、郷土、柳田国男
成田 弘成 先生 1名前:ナリタ ヒロナリ 先生
2所属:桜花学園大学 (人文学教授)  早稲田大学 講師(非常勤)
3研究分野:文化人類学 応用人類学(開発、経済、法、医療)
4フィールド:東南アジア、パプアニューギニア・オーストラリア・サモア・中国
5キーワード:開発と文化、ジェンダー、紛争
6学生へ向けての一言: フィールドでの体験を大切にしてください!
三浦 恵子 先生 1名前:ミウラ ケイコ 先生
2所属:文学学術院 (非常勤)
3研究分野:
  社会人類学、東南アジアの社会と文化、文化遺産学
4フィールド: 東南アジア。特にカンボジア・ミャンマーとインドネシアのバリ島
5キーワード: 人類学、東南アジア、文化遺産、観光開発、地域社会
学生へ向けての一言: 新たな研究分野の開拓に果敢に挑んで下さい。
小田島 理絵 先生 1名前:オダジマ リエ 先生
2所属:文学学術院 (非常勤)
3研究分野:
開発人類学、遺産学、博物館学、国際関係論
4フィールド: ラオス、カンボジア
5キーワード: エスニシティ、民族アイデンティティ
松本 尚之 先生 1名前:マツモト ナオユキ 先生
2所属:文学学術院 (非常勤)
3研究分野:文化人類学、民俗学
4フィールド: アフリカ
5キーワード: アフリカ研究、エスニシティ、移民研究
ライアン スティーブン先生

1名前:ライアン スティーブン先生
2所属:文学学術院 (教授)
3研究分野: 応用言語学
4フィールド: 日本
5キーワード: 語学習者の心理、高齢語学習者、マルチリンガルイズム

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