<<What's New!!>>

2019年1月12日(土)開催!

早稲田文化人類学会 第20回総会・シンポジウム


研究発表
二文字屋 脩 (早稲田大学 平山郁夫記念ボランティアセンター)
「イズムなきアナキズム」のための試論――ポスト遊動狩猟採集民ムラブリの事例から

相馬 拓也 (早稲田大学 高等研究所)
地理学系フィールド・サイエンスの描き出す学融合時代の民族誌(エスノグラフィ)―モンゴルとネパールのフィールドを事例に―

近藤 宏 (立命館大学 衣笠総合研究機構)
樹が倒れるとき:パナマ東部先住民エンベラによる森林伐採と未来のイメージ

河野 正治 (日本学術振興会/京都大学)
せめぎあう権威と礼節――ミクロネシア連邦ポーンペイ島における身分階層秩序の動態

シンポジウム
「学会誌の編集から文化人類学コミュニティを再想像する」 

コーディネーター・司会
箕曲 在弘 (東洋大学)
趣旨説明
木村 周平 (筑波大学)
パネリスト
三浦 敦 (埼玉大学)
ジュルナル・アン・ジュー Journal en jeu、あるいは変容について――『文化人類学研究』をめぐって
綾部 真雄 (首都大学東京)
方法としてのクラシック・モダン――『社会人類学年報』の立場から
箭内 匡 (東京大学)
生きものとしての学術誌――『文化人類学』の編集をめぐる経験から

詳細はこちら(PDF・別窓)をご参照ください。

2018年11月8日(木)
院生紹介ページ
を更新しました。
昨年度までの修士論文・博士論文の題目をPDFにてまとめています。
進学をご希望の方は是非ご参照下さい。

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2018年10月25日(木)
2018年度最新版!
院生・教員のフィールド紹介を更新しました。
本コースのフィールドワークの様子をご覧下さい。

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2018年7月14日(土)開催!
早稲田文化人類学会第21回研究集会


研究発表
松田 俊介 (早稲田大学大学院 人間総合研究センター)
「食責め儀礼・強飯式における民衆文化の処世の構図―栃木県鹿沼市上粕尾妙見神社の強力行事を中心に」

講演
(共催:早稲田大学文学研究科文化人類学コース)
春日 直樹 氏 (一橋大学大学院社会学研究科 特任教授)
「男と女:パプアニューギニアの民族誌から考える」

詳細はこちら(PDF・別窓)をご確認下さい。

皆様、奮ってご参加下さい。

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2018年6月1日(金)
2018年度最新版!リンクページを更新しました。

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2018年5月31日(木)
2018年度最新版!院生紹介ページを更新しました。
2016年〜2018年の修士・博士論文題目を追加。
本コースへの進学をお考えの方は、是非ご参照下さい。

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2018年5月29日(火)
2018年度最新版!進路ページを更新しました。
本コースへの進学をお考えの方は、是非ご参照下さい。

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2018年5月25日(金)
2018年度最新版!講義内容ページを更新しました。
本コースへ進学をお考えの方は、是非ご参照下さい。

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2018年5月24日(木)
2018年度最新版!教員紹介ページを更新しました。
本コースへの進学をお考えの方は、是非ご参照下さい。

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2018年6月23日(土)
早稲田大学文学研究科進学説明会開催!
こちら(文学研究科HP)よりご確認下さい。

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2019年度
早稲田大学文学研究科 修士課程推薦入試情報
こちら(文学研究科HP)よりご確認下さい。

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************************************ インド・日本2国間セミナー開催! Aspects of Religion and Everyday Life with special reference to India and Japan 開催場所:Dept. of Sociology, Delhi School of Economics & International Guest House, University of Delhi 日時:2018年3月21日(水)〜3月23日(金) 日本側代表者:國弘暁子(本コース・准教授) インド側代表者:Meenakshi Thapan(デリー大学社会学部・教授) ************************************ 共在と想像のスタイルに関する研究会 第3回研究会 総合人文科学研究センター研究部門「現代社会における『想像力』の 総合的研究」 2017年度第4回研究会との合同研究会 詳細はこちらよりご確認下さい。 ************************************ インド・日本2国間セミナー開催! 南アジアと日本の文脈から展望する 現代南アジアの宗教と日常性に関する調査研究 Aspects of Gender and Religion in South Asia 日時:2017年11月23日(木)〜2017年11月25日 場所:早稲田大学 戸山キャンパス 第10会議室(33号館16階) 日本側代表者:國弘暁子(本コース・准教授) インド側代表者:Meenakshi Thapan(デリー大学社会学部・教授) ************************************ 共在と想像のスタイルに関する研究会 第2回研究会 日時:10/20(金)18:00-19:30 場所:39号館第5会議室(戸山キャンパス) テーマ:「ベネディクト・アンダーソン以後のナショナリズム研究の課題」 話者:新倉 貴仁(社会学・メディア論) コメンテーター:山本まゆみ(歴史・文化人類学) *討論会+懇親会(参加費500円)<懇親会の事前申し込みは10/16(月)まで> *懇親会に参加される方は、問い合わせ先までご連絡下さい。 *懇親会の参加費は当日徴収いたします。 【共催・問い合わせ先】 早稲田大学大学院文学研究科文化人類学コース共催 お問い合わせ先[email protected] (担当:文化人類学コース 海老澤 圭) ************************************ 第20回研究集会 日時:2017年7月8日(土)13:00〜17:20(※12:30開場) 会場:早稲田大学 36号館681教室(戸山キャンパス) 詳細はこちら、または左ページのフライヤーをクリック ************************************ 共在と想像のスタイルに関する研究会 第1回研究会 「今なぜアンダーソンの『想像の共同体』について考えるのか」 日時:7/14(金)18:00-19:30 場所:早稲田大学戸山キャンパス 39号館5階 第5会議室 話者:國弘暁子(研究会代表、文化人類学) 山崎隆広(メディア論) コメンテーター:椎野若菜(文化人類学) 討論会+懇親会(参加費500円) 〈懇親会の事前申し込みは7/10(月)まで〉 *詳細は左ページのフライヤーをクリック ************************************ PICK UP! 【国際ワークショップ】 遺産概念の再検討 有形遺産、無形遺産、リビングヘリテージの融合を目指して ーラオスとフィリピンからの報告 ************************************ 「進路」 2016.6.24更新しました!! 「教員紹介」 2016.6.21更新しました!! ************************************ 第19回研究集会 日時:2016年7月9日(土)14:00〜17:20(※13:30開場) 会場:早稲田大学 36号館681教室(戸山キャンパス) 1.研究発表 14:00〜15:00 齋藤正憲(埼玉学園大学) 土器とジェンダーの比較民族誌 長岡慶(京都大学大学院 アジア・アフリカ地域研究研究科) ヒマーラヤ社会における竜神信仰と開発の経験 ―インド北東部、タワン県の事例から 2.講演 15:20〜17:20 蔵持不三也(早稲田大学 人間科学学術院) 歴史人類学再考 ―歴史研究のアポリアを巡って 懇親会 18:00〜20:00 会場:高田牧舎(TEL:03-3202-2376) 会費:一般4,000円、学生2,000円 参加申込方法:研究集会会場にて当日受付 お問い合わせ先 早稲田文化人類学会事務局 ************************************ 第17回総会・シンポジウム 日時:2016年1月30日(土)11:00〜17:30(※10:30開場) 会場:早稲田大学 36号館681教室(戸山キャンパス) 交通アクセス キャンパス内案内図 1.研究発表 11:00〜13:30 岩瀬裕子(首都大学東京 人文科学研究科) スポーツと伝統文化のはざまで ―スペイン・カタルーニャ州「人間の塔」を事例として 工藤久貢(早稲田大学大学院 文学研究科) 観光におけるホストとゲストの関係の揺らぎ ―エージェンシーとしての歓待 ・E株n拓也(認定NPO[email protected]人ヒマラヤ保全協会) 遊牧民を読みとく計量民族誌の射程 ―モンゴル西部アルタイ高地における家畜放牧技術の行動分析 近藤祉秋(アラスカ大学フェアバンクス校 人類学科) 来たるべき過去に備えて ―アラスカ・アサバスカン社会における生存、生業、リーダーシップ 伊禮良栄(沖縄県立那覇西高等学校) 多様なアイデンティティを持つことの有効性 2.総会 14:00〜14:30 3.シンポジウム 14:30〜17:30 テーマ 帝国と混血 パネリスト 大川真由子(神奈川大学 外国語学部) 帝国と混血 ―人類学的視点から 坂野徹(日本大学 経済学部) 「混血」の過去/現在 ―日本人起源論にとって混血とは何か 飯高伸五(高知県立大学 文化学部) 帝国後の混血のゆくえ ―ミクロネシア「日系人」の越境実践と再生産される親日言説 水谷智(同志社大学 グローバル地域文化学部) 「混血」からみた帝国形成 ―世界史的視座の確立に向けた展望と課題 コーディネーター・司会:大川真由子(神奈川大学 外国語学部) 懇親会 18:00〜20:00 会場:Le Cafe RETRO(TEL:03-3207-1078) 会費:一般4,000円、学生2,000円 参加申込方法:総会会場にて当日受付 ************************************ 早稲田文化人類学会 第18回研究集会 ◇日時:2015年7月11日(土)13:00〜17:50(※12:30開場) ◇会場:早稲田大学 36号館681教室(戸山キャンパス) 1.研究発表 13:00〜15:30 ●石井佑樹(早稲田大学大学院 人間科学研究科) スポーツチームにおける秘密の身体化 ―国内高校・大学アメリカンフットボールチームの事例を中心に ●マワッタラゲ サンジーワ マナワラタナ(早稲田大学大学院 人間科学研究科) クリケットにみるスリランカの多民族性 ―シンハラ・タミル民族問題を中心として ●軽部紀子(早稲田大学大学院 文学研究科) ハワイ先住民にとっての「聖地」を巡る事情 ―ハワイ島マウナケア山の望遠鏡建設問題の事例報告 ●佐本英規(筑波大学大学院 人文社会科学研究科) 音楽芸能をめぐる交換と所有の多面性 ―ソロモン諸島アレアレにおける竹製パンパイプス・アウの事例から ●齋藤正憲(早稲田大学 文学学術院) 土器をつくる女、名前を捨てる男 ―インドネシア・スマトラ島、ミナンカバウの民族誌 2.講演 15:50〜17:50 東賢太朗(名古屋大学大学院 文学研究科) 「他者」について考える ・\フィリピンの呪・p、リスク、観光のフィールドから 3.懇親会 18:30〜20:30 会場:イル・デ・パン(TEL:03-3203-8191) 会費:一般4,000円、学生2,000円 参加申込方法:研究集会会場にて当日受付 お問い合わせ先 [email protected] ************************************ 【更新情報】2014.12.9 【早稲田文化人類学会第16回総会・シンポジウム】 ◇日時:2015年1月31日(土) ◇会場:  早稲田大学 戸山キャンパス36号館382教室(3F)  地下鉄東西線 早稲田駅下車徒歩5分 ◇開場:11時00分〜 ◇研究発表:11時30分〜13時00分 ◆小林 敦子(明治大学 身体コミュニケーション研究所)  「『津田の盆(ぼに)踊り』における精霊迎えの儀式」 ◆齊藤 正憲(早稲田大学 文学学術院)  「民族誌にみる土器の生産体制について」 ◆山越 英嗣(早稲田大学大学院 人間科学研究科)  「『芸術=文化システム』を利用した抵抗の実践    ―オアハカのストリートアーティストを事例として」 休憩:13時00分〜13時30分 総会:13時30分〜14時00分 シンポジウム 14時00分〜17時00分  「地域社会を創る―人から描く街の民俗誌」 登壇者 ◆阿部 年晴(埼玉大学 名誉教授) 「福の民・さいたまから」 關 一敏(九州大学大学院 人間環境学研究院) 「福の民・ふくはくから」 ◆コメンテーター ◆重信 幸彦(国立歴史民俗博物館 研究部) ◆白川 千尋(大阪大学大学院 人間科学研究科) ◆コーディネーター・司会 ◆内藤 順子(早稲田大学 理工学術院) ◇懇親会:18時00分〜20時00分 会場 Uni.Cafe 125 会費 一般4,000円、学生2,000円 ************************************ 【研究集会】 早稲田文化人類学会第17回研究集会 ◇日時: 2014年7月5日(土) ◇会場:早稲田大学 戸山キャンパス 36号館681教室 地下鉄東西線 早稲田駅下車徒歩5分 ◇開場:13時00分〜 ◇研究発表:13時30分〜15時30分 ◆羅 敏 (早稲田大学大学院 人間科学研究科) 「線香製粉水車工場をめぐる技術人類学的考察」 ◆増見 エミ (早稲田大学大学院 文学研究科) 「開発援助と人類学 ―NGO活動を通した開発人類学の活用」 ◆前嵩西 一馬 (早稲田大学 琉球・沖縄研究所) 「子どもたちに語るポストコロニアル ―『他者』としての沖縄を考える」 ◇講演:15時50分〜17時50分 ◆竹沢 泰子 (京都大学 人文科学研究所) 「差異の可視性/不可視性 ―人種・エスニシティを再考する」 ------------------------------------ 【お問い合わせ先】 早稲田文化人類学会事務局 359-1192 埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15 (早稲田大学人間科学学術院内) E-mail: [email protected] ------------------------------------ ************************************ ◇【講演会】Temples for the Dance:Sacred Hula Traditions ofKaua'i ◇日時:2014年5月22日(木) 10:00〜12:00(開場:9:30) ◇会場:文学部(戸山)キャンパス 38号館 AV教室 <戸山キャンパス地図> http://www.waseda.jp/jp/ campus/toyama.html ◇参加費:無料 ◇講演者:クム・フラ、ケハウラニ・ケクア( カウアイ島にかつて存在した、 神聖なフラを行う神殿を守る家系に生まれた女性です. ◇講演内容:講演者は、クム(知識の源)という称号にふさわしく、家系で継承してきた知識はフラに関するものだけではなく、伝説や神話など、紙に記述されていない伝統を体で受け継いでいる方です。  ハワイ州がキリスト教に多く改宗される中、今もハワイ先住民の宗教観の中に身を置き、日々、フラを通した儀礼を行っています。講演会では、世界フラ会議、カウアイ島のフラ、神聖なフラと神聖なフラの神殿等についてお話しいただきます。 講演後には、 軽食ではありますが講演者との交流を兼ねた懇親会を開きます。 ◇懇親会:参加費1,000円(当日、 懇親会会場にてお支払いください) 時間:13:00〜15:00 会場:染谷記念国際会館 http://www.waseda.jp/intl-ac/ iss/jp/common/pdf/map_jp.pdf ◇主催:文化人類学コース室(代表:軽部紀子) ◇お問い合わせ先:090−9975−9649 ************************************ 第15回総会・シンポジウム 日時:2014年1月25日(土)11:30〜17:45 会場:早稲田大学 18号館国際会議場第一会議室 1.研究発表 山崎真之(早稲田大学大学院 人間科学研究科)    小笠原における人々の移動と生業史 金孝珍(早稲田大学大学院 文学研究科)    インドネシア・南東スラウェシ州・ブトン島にもたらされたハングル     ―外来文字導入に際しての当事者たちの「自主性」を再考する 河野正治(筑波大学大学院 人文社会科学研究科)    歓待の両義性     ―ミクロネシア連邦ポーンペイの応接行為にみる敬意と敵意 濱雄亮(早稲田大学 人間科学学術院)    中高生への文化人類学の普及活動の試み     ―その意義・成果・課題 2.総会 3.シンポジウム テーマ ヨーロッパ民俗学再考 問題提起  蔵持不三也(早稲田大学 人間科学学術院) パネリスト  伊東一郎(早稲田大学 文学学術院)     ソヴィエト時代のロシア民俗学  嶋内博愛(武蔵大学 人文学部)     ドイツ民俗学と「フォルク」  竹中宏子(早稲田大学 人間科学学術院)     独裁政権下のスペインにおける民俗文化研究  出口雅敏(東京学芸大学 教育学部)     フランスの民俗文化と博物館  コーディネーター:蔵持不三也(早稲田大学 人間科学学術院) ************************************ 【更新情報】2013.10.11 ◇【講演会】東京の空間人類学 開催日:2013年10月24日 時間:14:45〜16:15 会場:33号館16階 第10会議室 対象者:学生・一般 参加申込:申し込み不要 主催:複合文化論系・早稲田文化人類学会 お問合せ:イベントのお問合せフォーム 備考:講演会終了後の16時半より、陣内先生を囲んで談話会を行います。 <講演者プロフィール> 陣内秀信 専門:イタリア建築士、イタリア都市史。 1947年福岡県北九州市生まれ。 1973年から1975年、イタリア政府給費留学生としてヴェネツィア建築大学、およびユネスコ、ローマ・センターに留学。イタリアの地中海沿岸の都市研究から、水と都市の発達、景観について研究。江戸東京、バンコックの研究など多彩は研究を続けている。 現在、法政大学デザイン工学部建築学科教授。工学博士(東京大学)。また、中央区郷土天文館(タイムドーム明石)館長。 著書: 『イタリア都市再生の論理』 鹿島出版会 1978年 『東京の空間人類学』 筑摩書房 1985年(サントリー学術賞受賞) 『わたしの東京学』 日本経済評論社 1988年 『ヴェネツィア−水上の迷宮都市』 講談社 1992年 など多数。 また、雑誌『東京人』の編集委員として知られている。 <講演会概要> 陣内秀信先生は、イタリア建築と都市空間の研究者です。特にヴェネツィアなど、地中海沿岸の都市の研究をご専門とされています。そこから、水と都市の形成の研究を発展され、その観点から江戸、東京の都市の景観、また東南アジア、タイのバンコックの都市景観についてもご研究されてきました。 先生のご研究では、都市の歴史的発展を、水、特に水路との関連で解き明かしてゆくことで、水路が物資の運搬のみならず人々のコミュニケーションの手段として役立っていたことが述べられます。そうした水路の要所に専門化した地域が作られ、特定の店舗の発展など、人々の生活空間が出来上がっていった様子が明らかにされていきます。また、先生のご活躍は多岐にわたり、景観保存の問題を取り扱う分野や、また雑誌『東京人』の編集委員としても活躍されています。 今回、先生の有名な著書『東京の空間人類学』(筑摩書房)(サントリー出版賞受賞)からタイトルをいただき、東京の都市空間について、水路を中心に歴史的にたどりながら、現代の東京の様子、人々の生活、日常の営みについてお話ししていただきます。 ************************************ 【更新情報】 ◇第14回総会のお知らせ◇ 詳細 2013年1月26日(土) 【シンポジウム】14:30〜 スポーツ人類学の現在 基調講演 寒川 恒夫(早稲田大学スポーツ科学学術院) パネリスト 小木曽 航平(早稲田大学スポーツ科学研究科) 瀬戸 邦弘(上智大学文学部) 波照間 永子(明治大学情報コミュニケーション学部) == == == 【研究発表】12:00〜13:30 田邊 元(早稲田大学大学院スポーツ科学研究科) 農民武術に伝承された芸能要素の前景化 古川 勇気(東京大学大学院総合文化研究科) 生産技術と品質 ―ペルー、カハマルカ県のチーズ販売戦略を事例として― 林 敬太(早稲田大学大学院 文学研究科) ドイツ南西部の・モ肉・ユファストナハトにおける100年の歩