[2020年2月26日更新]
2020年1月16日から19日に開催された文化人類学コース主催の国際ワークショップ" Visible (and Invisible) Boundaries of Distinction and Exclusion:
Understanding Subalternity in contemporary South Asia." の報告書(PDF)を掲載いたしました。

[2019年12月22日更新]
文化人類学コースご所属の西村正雄教授が今年度をもって早稲田大学を定年退職されます。ご退職に際する最終講義は1月31日(金)に行われます。一般にも開かれたイベントですので、ぜひご参加ください。

最終講義タイトル:「私のフィールド履歴:伝統文化の保全と変動−フィリピンから東京下町まで」
日時:1月31日(金)14:00〜16:30
会場:早稲田大学戸山キャンパス36号館382(AV2)教室

[2019年12月19日更新]
2020年1月16日から19日に開催する文化人類学コース主催の国際ワークショップ" Visible (and Invisible) Boundaries of Distinction and Exclusion:
Understanding Subalternity in contemporary South Asia."の登壇者に変更がありました。詳細はプログラム(PDF)をご確認ください。

[2019年11月15日更新]
2020年1月16日から19日の4日間、文化人類学コース主催の国際ワークショップ" Visible (and Invisible) Boundaries of Distinction and Exclusion:
Understanding Subalternity in contemporary South Asia."を開催いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

[2019年7月8日更新]
2019年7月5日、深川で芸者として活躍されている紗幸ことフィオナ・グラハム氏の講演会が開催されました。ご来場いただき誠にありがとうございました。

[2019年6月19日更新]
文化人類学コースでは、深川で芸者として活躍されている紗幸ことフィオナ・グラハム氏をお招きし、講演会を開催いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

フィオナ・グラハム氏講演会
講演タイトル:「芸者の世界:内側と外側から見て」

日時:2019年7月5日(金)16:30〜18:00
会場:早稲田大学戸山キャンパス 36号館6階682教室
共催:早稲田大学文化構想学部複合文化論系
協賛:早稲田文化人類学会

[2019年6月19日更新]
文化人類学コースが共催する、小馬徹氏の一般講演を含む早稲田文化人類学会の第22回研究集会が下記の通り開催されます。詳しくはこちらをご覧ください。

第22回研究集会
日時:2019年7月13日(土)10:30〜17:30(※10:00開場)
会場:早稲田大学戸山キャンパス 36号館681教室/581教室

一般講演:小馬徹氏(神奈川大学 名誉教授)
「女性婚(東部アフリカ)と同性婚(LGBT)――人類学的知の定位のために」

[2019年4月1日更新]
2019年度設置科目および教員紹介を更新しました!


************************************

2018年度以前のニュースはコチラ