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2009年度早稲田大学史学会連続講演会「私と歴史学、私と考古学」が行われました。
 
第1回  519日(火) 3時限(130014:30 32号館128教室
藤野
    裕子      (日本史 早稲田大学文化構想学部社会構築論系助手)
 「私と歴史学の不確かな関係」
野田
              (東洋史 早稲田大学イスラーム地域研究機構研究助手)
「中央アジア史研究への道」

梶田 知志      (西洋史 早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程)
「人間学としての歴史研究―古代ローマ史研究の視点から―」
田中裕子
 (考古学 早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程/日本学術振興会特別研究員)
「シルクロードに魅せられて―海外調査の現場より―」

     2  525日( 2時限(10:4012:10 34号館355教室
真辺    将之      (日本史 早稲田大学大学史資料センター助手)
「早稲田で歴史を学ぶこと」
飯山
    知保      (東洋史 早稲田大学文学学術院助教)
「中国史研究の空白領域に挑戦する」
蝶野
    立彦      (西洋史 早稲田大学文学学術院助教)
「歴史のなかの《事実》と《虚構》」

小野本 敦
       (考古学 早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程/国分寺市教育委員会
「早稲田で考古学を学んで」          
                    (20090511)

○ 史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2007.10.04)。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百五十七冊、2007.09)が発行されました(2007.10.04)。

○ 2007年度早稲田大学史学会大会案内を掲示しました。(2007.10.04)

○  早稲田大学史学会主催連続講演会「わたしと歴史学、わたしと考古学」が行われます(2007.06.22)。
   第1回 6月29日(金) 34号館453教室 午後1:00〜2:30
       西尾知己(日本史)「日本の中世史を勉強する意味」 
       飯山知保(東洋史)「中国と科挙社会」
       久保山尚(西洋史)「歴史をとおして時代をみる」
       高橋寿光(考古学)「エジプトの考古学」
   第2回 7月2日(月) 34号館453教室 午前10:40〜12:10
       戸邊秀明(日本史)「なぜ沖縄現代史だったのか」
       本間寛之(東洋史)「わたしと東洋史」
       佐藤 剛(西洋史)「フランス中世史との出会い」
       久保田慎二(考古学)「私と中国考古学」

○ 史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2007.04.23)。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百五十六冊、2007.03)が発行されました(2007.04.23)。

○ 史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2006.10.07)。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百五十五冊、2006.09)が発行されました(2006.10.07)。

○ 2006年度早稲田大学史学会大会案内を掲示しました。(2006.10.05)

 

○  早稲田大学史学会主催連続講演会「わたしと歴史学、わたしと考古学」が行われます(2006.06.13)。
   第1回 6月21日(水) 34号館453教室 午後2:40〜4:10
       榊佳子(日本史)「古代から現在を見る」 
       橋本繁(東洋史)「新羅の木簡を読む」
       早川理穂(西洋史)「歴史学とは何か」
       持田大輔(考古学)「大刀研究からみた古代東アジアと日本」
   第2回 6月26日(月) 34号館452教室 午後1:00〜2:30
       守田逸人(日本史)「私と歴史・歴史学〜地域社会と寺社〜」
       森田健太郎(東洋史)「中越国境を跨いで」
       高津秀之(西洋史)「近世ヨーロッパの人と社会」
       宮里修(考古学)「私と朝鮮考古学」

○ 史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2006.03.28)。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百五十四冊、2006.03)が発行されました(2006.03.28)。

○  史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2005.10.18)。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百五十三冊、2005.09)が発行されました(2005.10.18)。

○ 2005年10月15日(土)に、2005年度早稲田大学史学会大会が開催されます(2005.10.07)。

○  早稲田大学史学会主催連続講演会「わたしと歴史学、わたしと考古学」が行われます(2005.06.08)。
   第1回 6月22日(水) 34号館453教室 午後2:40〜4:10
       宮崎肇(日本史)「筆跡に歴史を読む」 
       木村伸子(東洋史)「歴史を見る眼―帽子から見た中世エジプト社会―」
       高津美和(西洋史)「私とイタリア史」
       山田俊輔(考古学)「古墳時代の国際交流」
   第2回 6月27日(月) 38号館AV教室 午後1:00〜2:30
       深瀬公一郎(日本史)「沖縄の旅」
       森和(東洋史)「中国古代史とのつきあい」
       山本大丙(西洋史)「私とオランダ史」
       森下壽典(考古学)「インカ帝国の実像を探る」

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百五十二冊、2005.03)が発行されました(2005.06.08)。

○ リンクのページを新設しました(2004.10.15)。

○  史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2004.10.08)。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百五十一冊、2004.09)が発行されました(2004.10.08)。

○ 2004年10月16日(土)に、2004年度早稲田大学史学会大会が開催されます(2004.10.05)。

○  史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2004.07.06)。

○ 早稲田大学史学会主催連続講演会「わたしと歴史学、わたしと考古学」が行われました(2004.06.03)。 
   第1回 6月23日(水) 34号館453教室 午後2:40〜4:10
       「エジプトを掘る」 馬場 匡浩(考古学)
       「生命の樹―東南アジア史への招待―」 青木 葉子(東洋史)
       「私と西洋史」 小原 淳(西洋史)
       「政治学科から史学科へ」 山口 えり(日本史)
   第2回 6月28日(月) 32号館325教室 午後1:00〜2:30
       「砂漠とオアシス」 後藤 健(考古学)
       「モンゴル史と私」 橘 誠(東洋史)
       「過去から読む現在―ホロコーストとイスラエル―」 武井 彩佳(西洋史)
       「野帖を読む」 鶴見 太郎(日本史)

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百五十冊、2004.03)が発行されました(2004.06.03)。

○ 2003年10月18日(土)に、2003年度早稲田大学史学会大会が開催されました(2003.11.04)。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百四十 九冊、2003.09)が発行されました(2003.11.04)。

○ 史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2003.11.04)。

○ 2002年10月19日(土)に、2002年度早稲田大学史学会大会が開催されました(2002.10.21)。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百四十七冊。2002.09)が発行されました(2002.10.15)。

○ 史観のページの「東洋史関係論文一覧」・「日本史関係論文一覧」を更新しました(2002.10.15)。

○ 早稲田大学史学会主催連続講演会「私が歴史を学びはじめたころ」が行われました(2002.07.08)。 
   第1回 6月26日(水) 36号館382教室 午後2:40〜4:10
       「中国史学事始」 近藤 一成(東洋史)
       「西洋の歴史を学ぶ意味」 野口 洋二(西洋史)
   第2回 7月1日(月) 38号館AV教室  午前10:40〜12:10
       「近代史への開眼」 由井 正臣(日本史)
       「早稲田の考古学と登呂の合同発掘調査」 岡内三眞(考古学) 

○ 「早稲田大学史学会大会の歩み」ページを増補しました。(2002.03.14)

○ 「早稲田大学史学会大会の歩み」ページを更新しました。(2001.10.30)

○ 講演会が行われました(2002.07.08)
  講演者:ラインハルト・ツェルナー氏(ドイツエアフルト大学東洋史講座主任教授)
  題 目:「東アジア」の発見
        ードイツ地理学・東洋学・外交にみる「東アジア」という空間ー
  通 訳:小倉 欣一氏(文学部教授・西洋史専修)
  司 会:李 成市氏(文学部教授・東洋史専修)
  討 論:大内 宏一氏(文学部教授・西洋史専修)
        新川 登亀男氏(文学部教授・日本史専修)
  日 時:2002年7月11日(木)午後2時40分〜午後5時30分
  場 所:早稲田大学文学部第一会議室(33号館2階)
*講演は日本語で行い、討論はドイツ語・日本語で行います。

○ 史学会機関誌『史観』の最新号(第百四十五冊。2001.09)が発行されました。(2002.09.26)

○ 2001年10月13日(土)に、2001年度早稲田大学史学会大会が開催されました。(2001.10.15)

○ 2001年度早稲田大学史学会大会案内を掲示しました。(2001.10.01)

○ 早稲田大学史学会主催連続講演会「早稲田で歴史を学ぶということ」が行われました。(2001.07.02)
   第1回 6/27(水) 36号館581教室 午後2:40〜4:10
       「史学科が生まれた頃─久米邦武と吉田東伍」 佐藤 能丸(日本史)
       「西洋史研究の開拓者─煙山専太郎」 栄田 卓弘(西洋史)
   第2回 7/ 2(月) 38号館AV教室  午後1:00〜2:30
       「東アジア世界論の創始─栗原朋信」 工藤 元男(東洋史)
       「早稲田の考古学事始─西村真次」 高橋龍三郎(考古学) 

○ 史学会機関誌『史観』(第百四十四冊。2001.03)が発行されました。

○ 2000年10月14日に、2000年度早稲田大学史学会大会が開催されました。

○ 史学会機関誌『史観』(第百四十三冊。2000.9)が発行されました。

○ 史学会機関誌『史観』(第百四十二冊。2000.3)が発行されました。

○ 1999年10月16日に、1999年度早稲田大学史学会大会が開催されました。

○ 1998年10月17日、1998年度早稲田大学史学会大会が開催されました。

○ 1998年10月17日、早稲田大学史学会会長安斎和雄氏が退任し、新会長に瀬野精一郎氏が就任しました。

○ 史学会機関誌『史観』のページを仮設しました。

 

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